プロフィール 経歴

Shunp(シュンピ)

1980.02.25生まれ

ギタリスト / シンガーソングライター / WEBデザイナー / プロデューサー / バンドマン

2000年にインディーズでCDデビュー。

バンドマン生活は20年以上。

デビュー以降インディーズ、メジャーの両方を現場レベルで経験

2012年にインディーズレーベルSKY RECORDS / SKY MUSIC ENTERTAINMENTの代表取締役に就任。

BANDS :
THE ALT / MUSCLE ATTACK /
NICOTINE(ex) / 逆EDGE / and more

1980年2月25日、三重県伊勢市に生まれる。

10歳の頃、初めてギターに触れる。
誰のかわからない、実家にあったハードケースに入ったメーカー不明のレスポール。

初めて買ったスコアはXのBLUE BLOOD。

15歳の頃、地元伊勢にある「STUDIO FORTE」にてライブハウスデビュー(ZIGGYのコピーバンド)。


18歳の頃、DONUT MANに加入。

2000年、20歳の時にNICOTINEが主催するSKY RECORDSからCDデビュー。初の全国ツアーも経験する。

この頃からライブハウスでの自主企画や、インディーズレーベルなどと深く接する様になる。

ShunpがDONUT MAN脱退までに制作したCD3枚はすべてSKY RECORDSからリリース。


DONUT MAN脱退後、自身がVo/Gtを務めるBRAND NEW PARTYを結成。

後にSKY RECORDSからリリースされる「PUNKER SHOTシリーズ(V.A)」にも参加することとなる。


2007年、NICOTINEに加入。

GENEONやUNIVERSALからのリリースと SKY RECORDSからのリリースを同時進行で行いながら、韓国等の海外でのライブやフェスの出演を行う。

この時期からメジャーとインディーズの両方での制作が続く。プロモーションや物販制作等を学びながら、ライブや企画の制作も増えていく。

スコット・マーフィーのバンドにサポートギタリストとして参加。渋谷AX、テレビ出演などのサポートを務める。

ギターメーカーFUJIGENとエンドースメント、現在もメインで使用しているギター「FL」と出会う。


2012年、Shunp個人としてJ-POP PUNK COVER ALBUM「PUNKRASH」をプロデュース。全楽曲アレンジとギタープレイも共に務める。


黒夢のトリビュートアルバム「FUCK THE BORDER LINE」にNICOTINEとして参加。楽曲アレンジを務める。


同じく2012年、SKY MUSIC ENTERTAINMENTの代表取締役に就任。

会社の経営や流通、著作権などを学びながら奮闘。同時にWEB知識のこれからの必要性を感じ、習得を始める。


2013年、BREAKERZのギタリストSHINPEIのソロプロジェ クトバンド「MUSCLE ATTACK」にメンバーとして参加。

2014年にはBREAKERZ各メンバーのソロプロジェクトの合同イベントとしてZEPP TOKYOにてライブを行う。


現在は声優でも活躍中のニーコを中心としたバンド「ニーコマン」に参加。オムニバス等にて音源をリリース。


アコースティックイベント「PUNKLUGGED」を始める。

2015年、音楽の新しい表現とその方法と立ち位置を求めてTHE ALT(オルタナティブ)を結成。再びVo/Gtを務める。


2016年、10年間で10枚のアルバム1枚のDVDを制作しNICOTINEを脱退。

SKY RECORDSの代表はそのまま継続。


川崎秀一を中心としたバンド、逆EDGEに加入。DrはNICOTINEのBEAK。

パチスロライターでもあるアニかつさん、ガル憎さんの プロジェクト「マッパチバンド」に参加。

ライブ現場でサマンサ三吉先生にサインをもらう。さらにパニック7で星野先生のマンガにKAZUさんと一緒に登場。超嬉しかった。


2018年10月 THE ALTとMUSCLE ATTACKのツーマンライブを決行

2019年2月 PUNKLUGGED vol.4を主催にて開催。会場で「ShunpのCD」を販売。


現在もバンドマンとして、ライブ、制作と勢力的に活動中。

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